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真木よう子のFカップムネ画像時系列まとめ|不自然で豊胸疑惑も本人否定!

もう間も無く40歳を超えるという真木よう子さんですが、ムネやその大人の魅力に惹かれている方は多いのではないのでしょうか。

さらに、カップサイズは自身でFカップということを明らかにしています。

ただ残念ながら真木よう子さんの胸部が不自然ということから豊胸疑惑の噂も上がっているのも事実。

▼この記事の内容▼

・真木よう子のカップサイズやムネの画像
豊胸疑惑検証の変化の画像を時系列まとめ

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ということで早速本題にいきましょう!

真木よう子のFカップムネ画像!

真木よう子のFカップムネ画像
真木よう子のプロフィール

生年月日:1982年10月15日

血液型:A型

所属事務所:そよかぜ

身長:160cm

体重:非公表

カップサイズ:F(自身で公表済み)

こちらが真木よう子さんのムネの画像になります。

真木よう子のFカップムネ画像

本当に大きなバストをしており、大人の魅力が感じられます。

そして、このバストサイズはなんとFカップということが真木よう子さん自身で明かしています。

女優の真木よう子(34)が、非公表としてきた自身のバストサイズを「Fカップ」だと明かした。
引用:日刊スポーツ

真木よう子さんは16歳のときから芸能活動をしておりました。

しかしそのカップサイズが明らかになったのはその18年後の34歳の時だったのです。

真木よう子のムネが不自然?豊胸なの?

ただ、真木よう子さんのムネが不自然だという声が上がっているようです。

真木よう子のFカップムネ画像

単刀直入にいうと、真木よう子さんに豊胸疑惑が出ています。

かなり細身な真木よう子さんですが、確かに身体に対して非常にカップが大きい気がしますね。

真木よう子のカップサイズの変化を時系列画像まとめ

それでは真木よう子さんのムネのカップサイズの変化をデビュー時から時系列でまとめたので早速みていきましょう!

2000年 18歳 今ほど膨らみは大きくない

真木よう子のムネの大きさがわかる画像

こちらの画像は真木よう子さんが18歳の時の画像です。

正直先述の画像に比べると、カップサイズの大きさに大きな差があるようにも感じてしまいますね。

当時真木よう子さんは1998年から仲代達矢さん主催の俳優養成所の『無名塾』に所属しており、舞台女優として活動していました。

その後は2000年に退塾しておりますが、その後は『パッチギ!』や2006年の『ベロニカは死ぬことにした』などの話題映画で体を張った演技をしてブレイクします。

2005年  22歳 『東京フレンズ』

左が真木よう子で右が大塚愛

『東京フレンズ』2005年6月8日に発売されたDVDドラマで当時真木よう子さんは22歳。

隣にいるの歌手の大塚愛さんは自身初の主演作品であったり、翌年映画化されたことからも非常に話題作となりました。

この時すでに真木よう子さんのカップサイズには大きな変化が見られます。

18歳の時から大きな変化がありますし、先述の『違和感がある』と言われていた画像とも遜色がないでしょう。

2007年 25歳『SP 警視庁警備部警護課第四課』

真木よう子

こちらは真木よう子さんが25歳の時に岡田准一さんと主演を演じた、2007年の11月3日から放送された日本テレビ系の『SP 警視庁警部警護課第四課』です。

問題のカップサイズを見てみると、先程の『東京ガールズ』の時より小さくなった気がしませんか…?

ただ、同じ2007年にも『月刊真木よう子』では大きなバストを明らかにしています。

真木よう子のFカップムネ画像同じ歳のはずなのにムネの大きさに大きな変化が見られます。

2011年 29歳『モテキ』

真木よう子のFカップムネ画像

真木よう子さんが出演した映画『モテキ』は森山未來さん演じる非モテ男子がある時を境にモテ期に突入するという作品です。

2011年9月23日に公開され、当時真木よう子さんは29歳でした。

また以前のような大きさになっています。

真木よう子さんのムネの大きさにはどうやら波があるようです。

2016年 33歳 ぼくのおじさん

真木よう子のFカップムネ画像

「ぼくのおじさん」は2016年の11月3日に公開された芥川賞作家の北杜夫さんの名作を映画化した作品です。

松田龍平さん演じる通称“おじさん”のヒロインである稲葉エリー役を演じました。

そして真木よう子さんのカップサイズの変化はモテキ時代から大差ないでしょう。

2019年 36歳 『ボイス 110緊急指令室』

『ボイス 110緊急司令室』は、2019年の7月期のドラマで、唐沢寿明さんと主演を務めております。

『ムネが大きすぎて内容が頭に入ってこない』

ドラマ放送時にはこのような声が相次ぎました。

2021年 38歳 『ボイス 110緊急指令室Ⅱ』

そして先述のドラマボイスの続編ですね。

2021年の7月期のドラマなっております。

間も無く40歳を迎える真木よう子さんですが、大人の魅力が溢れ出ていますね。

真木よう子が豊胸疑惑を否定!不自然なのは垂れたから?

真木よう子のムネの大きさの変化

ここまで10代の頃の真木よう子さんから時系列で見て不自然などの声も上がっていますが、結局のところ豊胸なのでしょうか?

結論から申し上げますと、真木よう子さんのムネは豊胸でない可能性が高いです。

理由は以下の通り。

・自身で垂れてきたと公言、豊胸を否定
・演技のためサラシを巻いていた可能性がある

ということで一つずつみていきましょう。

自身で垂れてきたと公言、豊胸を否定

真木よう子さんは2017年の7月期のTBS系のドラマ『セシルのもくろみ』に出演し、その時に『垂れた』などの指摘がありました。

その際に真木よう子さんは、

「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです。」

とTwitterでコメントしたのです。(現在は削除済み)

その豊満なバストについて「垂れた」などと失礼な指摘にも、真木は「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」とコメントした。
引用:日刊スポーツ

またこの際にも「本物のFカップ」ということを強調し豊胸に関しても否定しています。

演技のためにサラシを巻いていた可能性がある

先述にもありましたように、真木よう子さんのカップサイズには同時期でも変化が何回かあります。

真木よう子のムネの変化両方2007年の真木よう子

つまり何が言いたいのかというと、演技やドラマの雰囲気を損ねないためににサラシを巻いていたのではないかということです。

現在女優やフリーアナウンサー、モデルとして幅広く活躍する田中みなみさんはブレイク時のぶりっ子キャラに影響を及ぼさないようにムネにサラシを巻いていました。

その答えに疑問の声が出ると「私、ブリッ子っていうキャラがすごくあったので、その上で胸が強調されるのがより嫌だなと思って、さらしを巻いて仕事をしていた」と打ち明け、スタジオを驚かせていた。
引用:日刊スポーツ

さらには、真木よう子さんが10代で所属した『無名塾』は入るのも厳しい上に指導も厳しいと有名です。

実際に真木よう子さんが入塾したときは1000人中5人しか受からない試験に合格し入塾しており「劇団の東大」と言われるほどです。

それに真木よう子さんの同期である滝藤健一さんは、

「(辛くて)毎日吐きそうだった」

ということ明かしています。

真木よう子と無名塾同期の滝沢健一

「毎日、吐きそうでしたから。でも親に仕送りしてもらってたし、せっかく入った以上はという気持ちがあって。『やりたくて続けている』というよりは『逃げちゃいけない』という気持ちが強かったですね。同年代の人たちが日々遊び倒している20代にひたすら“修行”。それを10年ですよ(笑)」
引用:livedoor NEWS

ここまで演技や稽古に全力を注いでいる塾ですので、

「演技の雰囲気にならないようにサラシを巻く」

ということはあっても不思議でないでしょう。

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今回は以上となります。最後までご覧いただきありがとうございました。